埼玉新聞

 

<ランチ>縁側ある理想カフェでのんびり 定食は「国産天然ブリの照り焼き」、土釜“ご飯”への思い

  • 国産天然ブリの照り焼き

  • 「地元野菜のおいしさにも驚いた」と話す鈴木審さん

 日本家屋を改装して2021年6月にオープンした。庭にはシンボルとなるマキの木、店内には縁側もある。理想がかなった店内で、“や主”の鈴木審さん(37)が腕を振るい、「細く長く続けていきたい」と客をもてなす。

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