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後継選び関与「内政干渉」 イランの国連大使が批判

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 【ニューヨーク共同】イランのイラバニ国連大使は6日、トランプ米大統領がイラン最高指導者ハメネイ師の後継選びに関与する必要があると主張したことについて「国連憲章に明記された内政不干渉原則に対する明白な違反だ」と批判した。ニューヨークの国連本部で記者団に語った。

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