映画監督の榊被告、懲役8年判決 俳優女性2人に準強姦罪 2026/03/06/10:49 演技指導を名目に俳優の女性2人に性行為をしたとして、準強姦罪に問われた映画監督で会社役員の榊英雄被告(55)に東京地裁は6日、「監督という立場を利用し、悪質で卑劣な犯行だ」として懲役8年(求刑懲役10年)の判決を言い渡した。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る