平野歩夢「次こそピークを」 スノボ、4年後へ意欲
2026/03/05/16:18
スノーボード男子ハーフパイプで大けがを抱えながらミラノ・コルティナ冬季五輪を7位で戦い抜いた平野歩夢(TOKIOインカラミ)が5日、東京都内でイベントに出席し、2030年の次回大会へ「4年後に向けてまた戦っていくのは自分でも想像できている部分がある。次こそはちゃんとピークを持っていけるように準備していきたい」と意欲を示した。











