「人道的介入」とイラン元皇太子 米軍の攻撃を擁護 2026/02/28/20:55 イランの首都テヘランで立ち上る煙=28日(ロイター=共同) 【ワシントン共同】1979年のイラン革命前の王制で皇太子を務め、米国で亡命生活を続けるレザ・パーレビ氏は28日、米軍のイラン攻撃は国民が標的ではなく、体制を打倒するための「人道的介入」だと擁護した。X(旧ツイッター)に投稿した。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る