サグラダファミリア主塔が最高に 最後の部品取り付け172・5m
2026/02/21/07:47
【パリ共同】スペイン北東部バルセロナの世界遺産で建築家アントニ・ガウディの未完の代表作サグラダ・ファミリア教会で20日、主塔「イエス・キリストの塔」の頂上に最後の部品が取り付けられた。これにより、高さが教会全体で最も高い172・5メートルに達した。










