AU、エムポックス緊急宣言終了 新規感染者数減少で拡大抑止
2026/01/24/09:14
【ナイロビ共同】アフリカ連合(AU)の疾病対策センター(CDC)は23日までに、エムポックス(サル痘)の拡大を受けて2024年8月に出した緊急事態宣言を終了した。22日付。25年前半から後半にかけて新規感染者数の減少傾向が続き、拡大を抑止できたためとしている。











