声と言葉の困難に理解を 当事者らがシンボルマーク 2026/06/26/15:23 発表されたシンボルマーク(声とことばマーク運営委員会提供) 吃音症や発声障害など、声や話し言葉に困難を抱える人への理解を広げようと、当事者や専門家でつくる「声とことばマーク運営委員会」が、シンボルマークを発表した。声を表す吹き出しに、支援や配慮を必要とすることを示す白十字を組み合わせた。 もっと読む ツイート シェア シェア 暮らしの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る