巨1―1ロ(6日) 救援陣が踏ん張る 2026/06/06/22:07 12回の攻撃が終了し、さえない表情のサブロー監督(左端)とロッテナイン=東京ドーム 両チームの救援投手が踏ん張り、ともに今季初の引き分けとなった。ロッテは二回、暴投の間に1点を先制した。巨人は六回に大城のソロ本塁打で追い付いた。九回2死満塁のチャンスを逃すなどあと一本が出なかった。 ツイート シェア シェア スポーツの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る