武蔵浦和の義務教育学校 3度目の入札目指し公告 見積もり活用方式を導入 さいたま市 これまでに2度の入札不調 2030年4月の開校目指す
2026/04/17/10:22
さいたま市が南区のJR武蔵浦和駅周辺に設置を計画する小中一貫の義務教育学校の建設工事が2度の入札不調により開校時期が遅れている問題で、市が15日、3度目の入札を目指し、再度公告したことが分かった。市は参加希望者から見積もりの提出を求める「見積活用方式」を初めて導入し、予定価格を6月10日に市のホームページで公開する。









