埼玉新聞

 

生成AI利用、高校生7割 情報収集・勉強の補助

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 対話型の生成人工知能(AI)を利用している高校生が73・7%に上ることが、学研教育総合研究所の調査で分かった。小学生は36・6%、中学生は43・2%で、小中高生いずれも主な利用目的は情報収集や勉強の補助だった。専門家は「リテラシーの育成が重要だ」としている。

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