バス運転士らが大阪メトロを提訴 再雇用社員との待遇に格差
2026/03/30/17:43
大阪メトロが運営するオンデマンドバスの運転士などとして採用された19人が30日、同社を定年退職後に再雇用され、同じ業務をしている社員と比べ賞与などで待遇の格差があり不当だとして、同社に賃金の差額計約1800万円の支払いを求め大阪地裁に提訴した。入社前に労働条件について明示されなかったと主張している。










