イラン首脳との対話模索を 自民幹部「日本に役割ある」
2026/03/21/17:55
自民党の小林鷹之政調会長は21日、緊迫する中東情勢を巡り、日本とイランの首脳同士の対話を模索すべきだとの考えを示した。「イランとは歴史的な関係があり、日本にしか果たせない役割がある。さらなる外相間の協議、場合によっては首脳同士の協議も模索してほしい」と宮崎県延岡市で記者団に語った。










