係数掛けた計算タイムで公平担保 視覚障害には先導役 2026/03/06/17:14 日本―米国 第3エンド、ショットを放つ小川亜希=コルティナダンペッツォ(共同) パラリンピックのアルペンスキー、バイアスロン、ノルディックスキー距離の多くの種目が「計算タイム」で順位を決める。実際に滑ったタイムに障害の程度に応じた係数を掛けることで、公平性を担保している。 もっと読む ツイート シェア シェア スポーツの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る