118キロで追突事故、訴因変更 香川、危険運転致死罪請求
2026/02/13/18:32
香川県丸亀市の県道で昨年10月、自転車の男性が乗用車に追突され死亡する事故があり、高松地検は13日、自動車運転処罰法違反(過失致死)の罪に問われた会社員中紫吹被告(23)=同市今津町=が時速約118キロの制御困難な高速度で運転していたとして、危険運転致死罪への訴因変更を高松地裁丸亀支部に請求したと明らかにした。昨年12月19日付。










