アルペン相原は2回目に進めず W杯男子回転 2026/01/29/09:37 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は28日、オーストリアのシュラートミングで男子回転第9戦が行われ、ミラノ・コルティナ冬季五輪代表の相原史郎(小泉)は1回目に56秒01で31位となり、30位までによる2回目に進めなかった。 ヘンリク・クリストフェシェン(ノルウェー)が合計1分53秒80で今季初勝利、通算34勝目を挙げた。2位がアトルリー・マグラース(ノルウェー)、3位がクレマン・ノエル(フランス)だった。(共同) ツイート シェア シェア スポーツの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る