「全国的にも珍しい例」…日常は子どもの居場所、非常時は災害支援の拠点に 昨年12月にオープンした「子ども食堂」 都内への通勤者が多い地域に誕生、災害時に保護者が帰宅困難になる可能性も 「子どもが孤立しないよう受け入れ、ケアできる場に」 2026/01/14/11:50 第1、2木曜の夕方に開催される子ども食堂の様子=8日、さいたま市中央区のリプロ・さいたま子ども食堂 備蓄倉庫について説明する本間香さん この写真の記事に戻る