体操日本金メダル、ロス五輪へ 世界選手権男子団体決勝
2026/10/21/06:33
【ロッテルダム(オランダ)共同】体操の世界選手権第4日は20日、オランダのロッテルダムで男子団体総合決勝が行われ、橋本大輝(日本生命・セントラルスポーツ)岡慎之助、川上翔平(ともに徳洲会)土井陵輔(セントラルスポーツ)前田楓丞(ハヤブサSC)の日本が6種目合計251・928点で金メダルを獲得し、1・599点差で2位のロシア、3位の中国までが2028年ロサンゼルス五輪出場枠を獲得した。











