戦争犯罪被害聴取の専用室 ウクライナ公開、日本支援 2026/10/14/06:34 【キーウ共同】ロシアの侵攻が続くウクライナで戦争犯罪の被害者や目撃者から事情を聴くため、首都キーウの検察庁舎に設けられた専用室が13日、報道陣に公開された。日本政府が資金を拠出し、国連開発計画(UNDP)が整備を支援した。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る