NY原油反発、終値91ドル台 中東情勢にらみ買いが膨らむ 2026/10/09/06:03 ホルムズ海峡(ロイター=共同) 【ニューヨーク共同】8日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は反発し、指標の米国産標準油種(WTI)の11月渡しが前日比3・21ドル高の1バレル=91・49ドルで取引を終えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る