埼玉新聞

 

居眠り運転で死亡事故疑い 富山県警巡査長を書類送検

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 富山県警は20日、居眠り運転して死亡事故を起こしたとして、自動車運転処罰法違反(過失致死)の疑いで、同県氷見市、森越翔大巡査長(26)を書類送検し、減給100分の10(6カ月)の懲戒処分とした。勤務する県警の警察署から自宅に帰る途中だった。

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