東証反落、前日比1759円安 米イラン和平交渉停滞の見方 2026/08/18/15:37 東京証券取引所 18日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反落した。米国とイランの和平交渉が停滞しているとの見方などから、原油先物価格と長期金利がともに上昇し、相場の重荷となった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る