東証反落、前日比1759円安 米イラン和平交渉停滞の見方 2026/08/18/15:37 東京証券取引所 18日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反落した。米国とイランの和平交渉が停滞しているとの見方などから、原油先物価格と長期金利がともに上昇し、相場の重荷となった。 終値は前日比1759円52銭安の6万7460円73銭。東証株価指数(TOPIX)は43・89ポイント安の4140・22。出来高は約22億1462万株だった。 ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る