圏央道以南地域の渋滞改善 核都市広域幹線道路、中間ICの設置めぐり 国交相に要望 清水市長「地域の経済の活性化にも大きくつながる」
2026/07/30/21:21
圏央道以南地域の慢性的な交通渋滞を改善し、東西方向の交通容量を強化する「核都市広域幹線道路」の早期具体化を求め、埼玉県内6市2町の首長らが28日、国土交通省を訪れ、中間インターチェンジ(IC)の設置や南北2案が示されているルート帯の選定などを求める要望書を金子恭之国交相に手渡した。











