米、6日連続でイラン攻撃 覚書違反主張、協議は継続
2026/07/17/05:29
【ワシントン、イスタンブール共同】米中央軍は16日、イランを再び攻撃した。11日から6日連続。レビット米大統領報道官は記者会見で、連日実施する対イラン攻撃に関し、戦闘終結を宣言した覚書に「イランが違反したためだ」と主張。両国間の協議は続いているとし「イランは米軍の攻撃で壊滅的な打撃を受け、合意を望んでいる」と述べた。













