青山組が準決勝敗退 ウィンブルドン第12日 2026/07/10/22:28 男子シングルス準決勝でプレーするアレクサンダー・ズベレフ=ウィンブルドン(共同) 【ウィンブルドン共同】テニスのウィンブルドン選手権第12日は10日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、女子ダブルス準決勝で第13シードの青山修子(安藤証券)梁恩碩(台湾)組が第2シードのガブリエラ・ダブロウスキー(カナダ)ルイザ・ステファニ(ブラジル)組に5―7、3―6でストレート負けした。 男子シングルス準決勝は第2シードのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が世界ランキング114位で主催者推薦のアーサー・フェリー(英国)を7―6、6―2、6―4で下し、初の決勝進出を決めた。 ツイート シェア シェア スポーツの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る