テニス、青山組が準々決勝進出 ウィンブルドン第8日 2026/07/07/00:18 女子ダブルス3回戦でポイントを奪い、ガッツポーズする青山修子。右は梁恩碩=ウィンブルドン(共同) 【ウィンブルドン共同】テニスのウィンブルドン選手権第8日は6日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、女子ダブルス3回戦で第13シードの青山修子(安藤証券)梁恩碩(台湾)組が謝淑薇(台湾)王欣瑜(中国)組に6―3、4―6、6―2で勝ち、準々決勝に進んだ。 女子シングルス4回戦は第13シードのジャスミン・パオリーニ(イタリア)が第29シードのアレクサンドラ・イアラ(フィリピン)を6―4、4―6、6―3で破り、8強入りした。 ツイート シェア シェア スポーツの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る