喜田未来乃、鈴木菜巴が個人代表 五輪予選の世界新体操 2026/06/18/17:30 日本体操協会は18日、新体操の世界選手権(8月12~16日・フランクフルト=ドイツ)で個人の出場枠を二つ獲得したため、喜田未来乃(エンジェルRG・カガワ日中)と鈴木菜巴(アリシエ兵庫)を派遣すると発表した。 世界選手権は2028年ロサンゼルス五輪の予選を兼ねており、個人総合、団体総合でともに3位までが五輪枠を得る。 ツイート シェア シェア スポーツの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る