綿貫、内島らが代表入り アジア大会のテニス 2026/06/17/20:25 日本テニス協会は17日、9月開幕の愛知・名古屋アジア大会に臨む男女日本代表12人を発表し、シングルスで男子は綿貫陽介(SBCメディカルグループ)と松岡隼(三菱電機エンジニアリング)、女子は内島萌夏(安藤証券)と坂詰姫野(橋本総業)が名を連ねた。 ダブルスでは女子で青山修子(安藤証券)柴原瑛菜(橋本総業)組が選出された。 ツイート シェア シェア スポーツの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る