NY原油続落、終値90ドル台 供給回復観測で売り優勢 2026/06/06/05:49 ホルムズ海峡に停泊する船舶=5月16日(ゲッティ=共同) 【ニューヨーク共同】5日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は続落し、指標の米国産標準油種(WTI)の7月渡しが前日比2・50ドル安の1バレル=90・54ドルで取引を終えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る