埼玉新聞

 

【榎木淳弥インタビュー】「抑えた演技」で広がる想像力 中山七里書き下ろし朗読作『火と話す男』

  •  オーディブルのロゴ入りクッションを手にする榎木淳弥=東京都内

     オーディブルのロゴ入りクッションを手にする榎木淳弥=東京都内

  •  インタビューに答える榎木淳弥=東京都内

     インタビューに答える榎木淳弥=東京都内

  •  中山七里作『火と話す男』のカバーアート

     中山七里作『火と話す男』のカバーアート

  •  榎木淳弥=東京都内

     榎木淳弥=東京都内

  •  オーディブルのロゴ入りクッションを手にする榎木淳弥=東京都内
  •  インタビューに答える榎木淳弥=東京都内
  •  中山七里作『火と話す男』のカバーアート
  •  榎木淳弥=東京都内

 Amazonの音声サービス「オーディブル」で、人気作家の中山七里が書き下ろした新作『火と話す男』が配信された。連続放火事件をめぐるミステリーで、朗読を担当した声優の榎木淳弥は「展開がスリリングかつスピーディーで、すごく面白い。キャラクターが魅力的に描かれていて、個性が立っている」と手応えを語った。(取材・文 共同通信=高坂真喜子)

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