重体の男性巡査長が死亡 駐在所で自ら拳銃発砲か 2026/06/01/07:17 赤色灯 主な悩み相談窓口 警視庁町田署は1日、5月30日朝に勤務先の駐在所で頭から血を流し、意識不明の重体で搬送された同署地域課の男性巡査長(37)の死亡が確認されたと発表した。拳銃で自殺したとみて調べている。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る