埼玉…八潮道路陥没 交通量、約8割回復 大山市長「利便性が戻ってきた」
2026/05/30/17:58
埼玉県八潮市の県道路陥没事故で、県が4月15日から道路の南側で暫定供用を開始していた県道松戸草加線の車両交通量が、事故前の約8割まで回復したことが分かった。5月28日の会見で大山忍市長が報道からの質問に答えた。
埼玉県八潮市の県道路陥没事故で、県が4月15日から道路の南側で暫定供用を開始していた県道松戸草加線の車両交通量が、事故前の約8割まで回復したことが分かった。5月28日の会見で大山忍市長が報道からの質問に答えた。