核ごみ調査「国が判断なら」容認 小笠原村長が回答
2026/04/20/12:36
原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、国から南鳥島での文献調査の申し入れを受けた東京都小笠原村の渋谷正昭村長は20日、「国が実施すると判断するのであれば、村としては受け入れる」とする容認の意向を示した回答文書を赤沢亮正経済産業相に提出した。










