息子死亡…速度120キロの車にはねられる 青信号の横断歩道で 救護しない運転手を「危険運転」ではなく過失運転致死罪で起訴…納得できない母、大勢の署名を提出 その後、公判期日が取り消しに「なぜ過失なのか」
2026/04/03/10:21
狭山市で昨年12月、時速120キロで走行して赤信号を無視した車に男性がひき逃げされ死亡した事件で運転の男が量刑の軽い罪で起訴され、遺族が訴因変更を求めている問題で、さいたま地裁川越支部の公判期日が取り消しとなったことが分かった。遺族らが2日、会見を開いて明らかにした上で、「どうしてこれが過失運転致死になるのかと訴えていきたい」と話した。









