国連軍要員死亡で非難 安保理、徹底調査要求 2026/04/01/05:40 1日、レバノンの首都ベイルートで、イスラエルによる空爆で燃え上がった車の火を消す消防士(AP=共同) 【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会は3月31日、レバノン南部で29~30日に国連レバノン暫定軍(UNIFIL)の要員3人が爆発で死亡したことを受けて緊急会合を開いた。各国から爆発を非難し、徹底調査を求める声が相次いだ。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る