横領疑いで弁護士追送検、広島 被害1億7千万円か
2026/03/24/20:52
広島県警は24日、成年後見人として預かり保管していた預金の着服を繰り返したとして、業務上横領の疑いで広島市、弁護士久行康夫容疑者(67)=別の業務上横領の罪で公判中=を追送検し、捜査を終結した。県警によると被害総額は計約1億7千万円に上るとみられる。










