埼玉新聞

 

自治体向け、クマ対応を自動化 NTT系開発、人手不足補う

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 NTTドコモビジネス(旧NTTコミュニケーションズ)は24日、クマ出没時の対応を自動で済ませられる自治体向けのサービスを開発したと発表した。人工知能(AI)やドローン、住民向けアプリを組み合わせることでクマの発見、住民への注意喚起など一連の業務を自動化し、自治体側の人手不足を補う。

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