東証、午前終値は394円高 一時1100円超高、警戒感緩和 2026/03/24/11:45 東京証券取引所 24日午前の東京株式市場は日経平均株価(225種)が反発し、前日終値からの上げ幅は一時1100円を超えた。中東情勢を巡る緊張緩和への期待が高まり、原油価格が下落。投資家がリスクを取る姿勢を強めたことで、全面高の展開となった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る