埼玉新聞

 

「イラン核保有せず」で認識一致 トランプ氏説明、発電所攻撃延期

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 【ワシントン共同】トランプ米大統領は23日、米国がイランと過去2日間に「敵意の完全な解決に向けて大変良好で生産的な対話」を行ったと主張した。SNSに投稿した。記者団に対し、米イラン双方が合意を望んでいるとの認識を示した。投稿ではイランの全ての発電所とエネルギー施設への攻撃を5日間延期するよう国防総省に指示したと説明した。発電所攻撃を警告していたが、軌道修正した。

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