和歌山いじめ不登校「重大事態」 不認定一転、海南市長が謝罪
2026/03/23/16:13
和歌山県海南市の小学校に通う女子児童がいじめを受けて2018年に不登校になった事案で、市教育委員会は23日、いじめ防止対策推進法に基づく「重大事態」と認定した。市教委は当初重大事態に当たらないとしていたが、調査していた第三者委員会が今月、認定しなかったのは「誤った判断」と答申していた。










