仏、紛争下で艦船派遣否定 状況落ち着けば護衛も
2026/03/18/05:59
【パリ共同】フランスのマクロン大統領は17日、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡を巡り、激しい紛争が続く状況では安全確保に向けた作戦への参加はあり得ないと述べ、現状での艦船派遣を否定した。状況が落ち着けば船舶の護衛に参加する可能性があるとも述べた。










