埼玉新聞

 

米攻撃停止まで外交交渉せず 反撃を継続と駐日イラン大使

  • No Picture
  • No Picture

 イランのセアダット駐日大使は3日、東京都内で記者会見を開き、米国とイスラエルのイラン攻撃が停止するまで「外交交渉はありえない」と明言した。違法な戦争行為に対して自衛権を行使する必要があるとして、中東各国にある米軍駐留基地を標的に反撃を続ける姿勢を示した。

もっと読む
ツイート シェア シェア