玉木代表、憲法7条解散を批判 与党に有利、ルール化必要
2026/01/12/18:05
国民民主党の玉木雄一郎代表は12日、高市早苗首相が通常国会冒頭での衆院解散を検討していることを受け、憲法7条に基づく衆院解散権の行使を批判した。高松市で記者団に「与党が有利なときに解散する仕組みがいいのかどうか、そろそろ考えないといけない。ルール化が必要ではないか」と述べた。











