日本海側と北日本で大雪、暴風 強い寒気が影響、交通障害に注意 2026/01/11/08:39 気象庁 冬型の気圧配置が強まり、12日にかけて荒れた天気になるとして、気象庁は11日、西日本から東日本の日本海側と北日本で暴風や暴風雪、高波に警戒するよう呼びかけた。大雪や猛吹雪が見込まれ、交通障害にも注意が必要だ。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る