NY株反落、466ドル安 高値警戒感で売り優勢
2026/01/08/07:20
【ニューヨーク共同】7日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落し、前日比466・00ドル安の4万8996・08ドルで取引を終えた。前日まで2日連続で最高値を更新したことを受け、高値警戒感から売り注文が優勢だった。











