NY株反発、319ドル高 相場下落で買い戻しの動きが優勢
2026/01/03/06:47
【ニューヨーク共同】年明け2日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は5営業日ぶりに反発し、休日前の昨年12月31日比319・10ドル高の4万8382・39ドルで取引を終えた。昨年末に4営業日続落していたことを受け、値ごろ感の出た銘柄を中心に買い戻しの動きが優勢だった。










