【NEOインタビュー⑥】永瀬農産 喜ばれる“味”に向き合う 埼玉県・吉川市
2026/10/26/14:00
「イチゴは生で食べるもの。それなりの味では駄目。喜んでもらうために突き詰めるべきは、味」。イチゴ作りに正面から向き合い続け、9月には開園から6年目を迎える。「栽培面積を増やして、もっとたくさんのお客さまにイチゴ狩りに来てほしい。ゆくゆくは自分の品種を作りたい」と大きな夢を語る。










