ローマ教皇、がん術後の経過順調 通常の食事、室内で歩行も 2026/10/15/05:56 ローマ教皇レオ14世(ゲッティ=共同) 【ローマ共同】ローマ教皇庁(バチカン)は14日、前日の手術で右肺の一部を切除し、肺腺がんが確認された教皇レオ14世について、執刀医らの報告として経過は順調だと明らかにした。朝から通常の食事を取り、病室内で歩き始めたという。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る