イスラム教聖地に攻撃か サウジ主張、フーシ派否定
2026/10/02/06:36
【カイロ共同】サウジアラビア主導の連合軍は1日、サウジ西部のイスラム教聖地メディナの配電施設に9月29日に攻撃があり、調査の結果、イエメンの親イラン武装組織フーシ派の関与を確認したと発表した。電力網への影響はないという。報道によると、フーシ派は否定した。











